プロの女性FPでのアドバイスをお求めの方は080-2620-1502もしくは✉mizuno@ksplanning-fp.comまで!

住宅ローンのご相談

住宅購入&ローン相談

news!

すまい給付金:http://sumai-kyufu.jp/index.html

住宅ローン減税が2019年まで延長。
住民税控除は最大9.75万→13.65万円に控除額引き上げ

適切な資金計画がわかる!自分に合った住宅ローン相談の流れ

1.あなたの家計状況と将来設計を伺いながら、資金計画を一緒に検討

2.あなたのニーズや将来的な家計の状況・リスクを充分に考える。
  家計に合った住宅ローンの金利タイプと返済期間・返済方法を想定します。

3.金利や手数料データを基に、数多くの金融機関から有利な住宅ローンを探す。

手数料や団信、3大疾病特約などについても、必要があれば丁寧なアドバイスが受けられます。

住宅購入や借換えに際し、こんな疑問をお持ちの方にお勧めです!

[check]我が家の家計と暮しの適正な予算はいくら? 

[check]この物件本当に買っても大丈夫? 

[check]住宅ローンについて詳しく知りたい!

[check]どの住宅ローンを選べばいいの?

[check]購入後の家計はどうなるの?支払っていけるの?

[check]住宅ローンの借換え、繰り上げ返済をしたらどうなる?

1つでも当てはまるなら、気軽にご相談ください。

画像の説明

住宅ローン最新情報

住宅ローンの金利はどのくらい低くなっている?

画像の説明
2015年2月時点での住宅ローン金利の状況をご案内します。
半年ごとに変わる「変動金利」では・・・

・イオン銀行 0.57%
・住信SBIネット銀行(Mr.住宅ローン) 0.65%
・ソニー銀行 0.589%(自己資金10%以上で0.538%)
・三井住友信託銀行 0.55%

適用金利は、「店頭金利」-「引き下げ幅」=「適用金利」となっています。
現在はこの「引き下げ幅」がさらに拡大していますね。

変動金利や10年固定期間などの場合は、今後金利上昇になるのが気になるものですので、

高い金利のまま返済している方は、今のうちに借り換えしたり、現在の銀行で金利を引き下げてもらえるかなどを交渉してくださいね。


ただ株価も今世紀最大になりつつあり、今後の金利上昇にも気になる人は、35年変わらないフラット35も超低金利で1.47%という銀行もあり、併せて検討してみてください。

◎金利引き下げ幅の影響
住宅ローンの融資実行される適用金利は、基準金利から引き下げ幅を差し引いたものになります。

住宅ローン適用金利=基準金利 - 金利引き下げ

5年前と現在の金利引き下げ幅の比較表を見てみますと、店頭金利は5年前より少し高い位ですが、金利引き下げ幅は増えています。特に10年固定では0.7%も違いがあり、金融機関の競争で金利引き下げ幅が大きいことがわかります。

<金利引き下げ幅の5年前と現在との比較>
       2008年6月→2013年6月
<変動金利>
店頭金利 2.875%→2.475%
金利引き下げ幅 1.4%→1.6%
適用金利 1.475%→0.875%

<10年固定金利>
店頭金利    4.05%→3.8%
金利引き下げ幅 1.5%→2.2%
適用金利 2.4%→1.6%
*三菱東京UFJ銀行による比較

<住宅エコポイント>・・・2012年7月4日午前9時で受付終了
・省エネルギー型住宅を新築したり、リフォーム時にもらえます。

住宅エコポイントは、新築の場合で1戸当たり15万ポイント(東日本大震災の被災地は30万ポイント)を受け取れる制度。

1ポイントを1円として換算し、被災地の特産品や省エネの家電製品と交換できたんです。東日本大震災の被災地からの申し込みは、申請の受け付けを続けるそうです。

住宅ローン関連コラム

「購入と賃貸どちらがお得!?」

子どもができ、住まいが手狭になってきた場合、住宅購入検討しようか賃貸のままか悩われる方が多いものです。住宅のチラシや住宅展示場の営業の方にも、「家賃を払っているのと同じ額で住宅購入できます!」と言われますが、はたしてどうなのでしょうか?
賃貸と住宅購入した場合とでは一長一短あります。賃貸の良い面はやはり利便性が良いことでしょうし、逆に住宅購入した場合は、家を持った満足度、老後のすまいの安心感はありますが、住み替えというのがしにくいです。

では、お金の面では賃貸した場合と住宅購入した場合、どちらがお得なのでしょう?住宅購入した場合にかかるお金(諸費用や住宅ローン、毎年の維持費等)と共に、総支払額の違いを見てみましょう。

■賃貸と住宅購入との総支払額の比較
[前提条件]30歳
[賃貸の場合]・家賃10万円(礼金・敷金40万円)2年ごとに更新で、更新料1か月分

[購入の場合] 住宅ローン/毎月10万5401円
・物件価格   3,000万円
・頭金・諸経費  300万円(親の援助200万円)
・住宅ローン  2,500万円(30年返済・金利3%)
・管理費、修繕積立金(月3万円)、固定資産税(年14万円)、
・20年後と40年後にリフォーム  200万円ずつ

条件によっても総支払額は変わってきますが、上記条件の場合、60歳時点だと賃貸の場合は3,910万円に対し、住宅購入の場合は5,954万円となります。住宅購入した場合は住宅ローンが終了するまでの支払額は多いですが、85歳時点では賃貸でも住宅購入してそれほど変わらない計算になります。(あくまでも上記前提条件の計算例です。)

賃貸と住宅購入とを検討した場合、毎月の返済額は同じでも、諸費用や維持費などを考慮すると、やはり住宅購入した方が、かかる費用が多くなります。しかし、老後までを考えた場合、金銭的にさほど変わらなくなるでしょう。だとすると住宅購入したいかどうかの気持ちが一番重要ですし、これからどういう生活をしていくかなどのライフプランが大きく起因してきます。まだ住宅購入したい気持ちがないのであれば、焦らずに、住宅購入したくなった場合に備えて少しでも貯めておきましょう。頭金を増やすことによって、住宅ローンの額を小さくすることができます。

<フラット35Sの金利引き下げ優遇>H23.10.1~H24.3.30
フラット35Sの対象・・・☆耐震性・耐久性・バリアフリー性・省エネルギー性のいずれか1つの基準を満たした場合
10年間 年-0.3%となります

お申込み数によっては期間早める可能性ありますので、ご注意ください。

画像の説明

}}

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional